social force(ソーシャルフォース)は、NPO・NGOを対象として、Salesforce(セールスフォース)の導入支援を行っています

Salesforceでここまでできる!成功活用事例

Salesforceはデータを登録・管理するだけのサービスではありません。

登録されたデータを使って、事業に革命的な変化を起こすことも可能な「プラットフォーム」です。「ここまでできる!」を具体的に知っていただくために、他の団体がどのようにSalesforceを活用しているか、事例をご紹介いたします。

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「事業を改善しつづけるための 情報管理にSalesforceを使っています」 認定NPO法人NPOカタリバ

Salesforceを活用する7つの事例

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会員担当 31歳 / 女性

[お申込みフォーム作成]ができる機能を利用してWeb To Leadでお申し込みフォームからの情報を 自動で登録できるようになりました

ウェブ上に設置したイベントお申込みのフォームの情報を、自動でSalesforceに取り込んでいます。手作業の登録が不要になり、作業効率が格段にアップしました。
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広報担当 28歳 / 男性

[イベント参加者情報管理]ができる機能を利用してキャンペーン機能で イベント参加者の状況と履歴を管理しています

様々なイベントの参加者情報をSalesforceのキャンペーン機能で管理しています。ご案内を送った、参加のお返事をいただいた等、各参加者の現在の状況管理はもちろん、過去にどのイベントに参加されたかの履歴も管理できるので、各参加者の興味に合わせたコミュニケーションが可能になりました。
case_3
 

広報担当 35歳 / 女性

[メール一括送信]ができる機能を利用してメールの一括送信機能で会員の方とのコミュニケーションが しやすくなりました

最近会員になった方、あと1ヶ月で会員期限が切れる方、会員期限が切れた後更新手続きがお済みでない方等、会員期限の状況によって送信先を抽出し、適切なご案内ができるようになりました。さらにメールのトラッキング機能を使った開封率やクリック率の管理もできるので、より良いメールコミュニケーションに向けた改善が可能になりました。
case_4
 

事務局担当 29歳 / 女性

[レポート集計]ができる機能を利用してレポート&ダッシュボードを使って、 組織内ではいつでも最新の情報を共有しています

支援者数、寄付金額、次回イベントの参加者数等、日々更新されるデータの共有は大変でした。Salesforceのレポート機能とダッシュボード機能のお陰で、担当者が登録した情報が、自動的にリスト化・グラフ化され、組織内で共有できるようになり、報告書の作成業務から開放されました。
case_5
 

総務担当 42歳 / 男性

[Gmail連携]ができる機能を利用してGoogle Appsとの連携で Gmailに支援者の方の情報を表示しています

Google Appsと連携することで、受信メールの画面に送信者の会員ステータスやこれまでのコミュニケーション履歴等、関連するSalesforce上の情報を表示できるようにしています。お問い合せメールを見るだけで、会員の方かどうかわかるようになり、コミュニケーションが楽しくなりました。
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経理担当 33歳 / 女性

[オンライン決済連携]ができる機能を利用して決済連動機能でオンライン決済からの情報を 自動管理しています

会費や寄付のオンライン決済の結果を、Salesforceに自動で取り込めるようになりました。決済結果がすぐにSalesforceに反映されるので、支援者の方とよりスムーズにコミュニケーションが取れるようになりました。
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営業担当 32歳 / 男性

[組織内コミュニケーション]ができる機能を利用して組織内や関係者とのコミュニケーションには Salesforce Chatterを使っています

現場で活動するスタッフと、オフィスで働くスタッフのコミュニケーションが課題でした。Salesforce Chatterを使えば、リアルタイムで情報の共有ができるため、現場とオフィスのコミュニケーションが容易になり、営業活動にも現場の声を反映させることができるようになりました。